






Q1
とんきゅう様では、
どのようなサービスを
ご提供されていますか?
とんかつをメインとしたお食事を提供し、地元に密着した圧倒的な付加価値をご提供することをめざしています。
地元にもお食事を楽しめるお店は多いのですが、他のお店と明確に異なる地歩を築くために、創業以来とんきゅうならではのおもてなしと味わいをご提供し続けてきました。
創業以来ずっと目指しているのは、家族三世代でのお祝いなど、暮らしの中のちょっとした「ハレ」の場で選んでもらえる店であることです。

Q2
おしぼりは、
どんな場面で
お使いですか?

おしぼりをご提供するのは、お客様をお迎えした最初のタイミング。お席に着いた際に、お茶と一緒にご提供しています。
お客様が「ほっと」する瞬間を味わっていただけることが、おしぼりの最初の役割となります。
また当店がご提供するお食事はとんかつをメインにした油ものですので、お客様には、お食事中やお食事後にも手を拭ってさっぱりしたいとの想いがあります。
こうした想いにお応えするには紙のおしぼりでは不十分。この点も布のおしぼりならではのメリットだと思っています。
それとあまり目にはつきませんが、使い捨てのおしぼりではなく上質な布のおしぼりを出すお店であることは、企業としての誇りの醸成にもつながると感じています。
おもてなしの質にこだわったお店であること。それはスタッフが働く上での満足感や充足感にも貢献してくれているのではないでしょうか。
Q3
ご使用になられて
どんな効果を
感じていますか?
とんかつというと一般的には男性的なイメージがあるかと思いますが、当店は、女性のお客様にも最後の一切れまで美味しく味わっていただける優しい店でありたいという想いを抱いています。
ヴィオーラさんのおしぼりは、当店のそんな想いを表現するとともに、お客様にくつろぎ感と安心感という「目に見えない価値」を添えてくれる大切な要素だと思っています。

Q4
ヴィオーラのおしぼりの品質やサービスの満足度はいかがでしょう

ヴィオーラさんとは、当店のオープン直後から20年以上にわたるお付き合いだと聞いています。
当店には食材を含めて多くの出入り業者さんがいるのですが、それだけに出入りや入れ替えも多く、これだけ長く変わらずお付き合いをいただいている会社は他にはほとんどないはずです。
それだけの長いお付き合いを象徴するのが、地元企業ならではの対応の素晴らしさ。
外食産業の常として、繁忙期にはおしぼりの使用量が通常の倍くらいになることも多々あります。それだけ多忙ですと事前の手配が間に合わず、急なオーダーをお願いすることもあるのですが、こうした時にも嫌な顔もせず、気持ちよく迅速に対応してくださっています。
またスタッフの方の人柄が良く、対応が素晴らしいのも、きっと私たちと同様に「地元を大切にしよう」という価値観が根づいている証なのではないでしょうか。